3割以上の日本女性は、専業主婦になることを望む

: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/09/29(日) 10:07:08.49 ID:???0 BE:2160403079-PLT(12557)
日本の厚生労動省の調査によると、政府は女性の労働参加を奨励しているが、
自らの意志で結婚後に専業主婦になった女性の割合は依然として3分の1に達しているとのことだ。

この調査は15歳から39歳の女性3000人をアンケートの対象としており、
34%の回答者は結婚後仕事をすることを望まず、仕事を続けたいとする女性の割合は
わずか38%で、残りの女性はどちらでも構わないという結果を明らかにしている。

*+*+ レコードチャイナ +*+*
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=77287

引用元: 【社会】3割以上の日本女性は、専業主婦になることを望む

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:07:30.90
泣かすのかお前3年生を!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

浜松日体高のキチガイ傷害狂師が2get

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:09:17.14
ブスのアンケとってどうするんだよ

: 【女性の希望を無視し、安易に全女性の労働参加を煽るフェミニズム】 2013/09/29(日) 10:10:56.71
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  ★☆★『“出産後の子育て女性自身が望むこと”の大半は“育児に専念”(働きたくない)』★☆★

出産後子育てしながら働く場合、正社員としてフルタイムで働きたいと考える主婦が
一体どれだけいるでしょうか。 家事や育児へのしわ寄せがないようにパートで働き、
少しでも家計の足しにと考える人が圧倒的に多いのが実情ではないでしょうか。
実は、女性が最も望んでいる働き方は、『家でできる仕事』である事も内閣府の調査からわかります。

内閣府の「女性のライフプランニング支援に関する調査」から、
子供が3歳以下の母親の希望を見ると『働きたくない』(育児に専念)という人が60%弱で“最も多く”、
次いで「家でできる仕事」が20%強、「短時間労働」が10%強、
フルタイムを希望する人は、10%をかなり割り込んでいます。
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そして、「フルタイムを望んでいる人は、実際にフルタイムで働いている人よりも少ない」のです。
「短時間労働や内職で正社員待遇というのも、現実にはあり得ない話」であり、
“女性の非正規就労”とは、まさに「女性自身が望む働き方」だと言ってよいでしょう。

一方、保育園に子供を預けるために必要な経費は、半分以上を地方自治体と国が負担します。
東京都の場合、1人当たり0歳児で年間推計400万円、1歳児で151万円、
2歳児で127万円の税金が投入されています。そして、実は、その80%が0~2歳児なのです。
もし、待機児童が本当に解消されるとしたら、税収アップどころか反対に“膨大な財源”が必要です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「子育てとはそれだけ人の手間と心を要するもの」であり、
今まで、「“大多数の母親(専業主婦)”がそれを引き受けてきたから」こそ、
「社会全体が“無事”にまわってきた」のではないでしょうか。

男女共同参画基本法から10年、政府やマスコミが「安易に女性の社会進出を喧伝」してきた結果、
現在、子育ての場にさまざまな“混乱”が生じていることは明らかです。

 http://nadeshikon.blog102.fc2☆.com/blog-entry-22.html (☆←トル)

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:12:40.63
どう生きようが本人の自由だろう
なんでこういう現実を無視してまで
予算を使うのか?

: “全女性の労働参加”を煽り『専業主婦の無価値』を喧伝フェミニズム 2013/09/29(日) 10:13:50.72
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最近のフェミニズムは、完全に「働け」イデオロギーに凝り固まってしまい、
「女性はすべからく働くことを目指すべし」という思想になってしまった。
この思想は、「フルタイムで働きつづける女性」を当然のように前提にしている。
いまやフェミニズムは「働きつづける女性」のイデオロギーへと“矮小化”されている。

こうして女性の「働く」ことがなににもまして価値があるという観念が支配することになった。
一旦、「働け」イデオロギーが成立すると、その為に邪魔なものは全て価値を落とされ捨てられていった。

「母性」と「子ども」は捨てられ、男性と同じ条件で働くことが理想とされた。
近代を批判することが好きなフェミニズムは、
近代イデオロギーにすぎない「働け」イデオロギーだけは批判しないで、理想にしている。

その結果、フェミニズムは「働く女性」のための利益団体化、族議員化した所まで矮小化してしまった。
この矮小化と単線化によって、フェミニズムはいまや“害毒”を流す存在へと変質した。
フェミニズムが害毒を流す存在になったのは、世のため人のための思想ではなくなったからである。

フェミニストたちは「多様な生き方」や「多様な家族形態」を認めよと言いたてているのに、
女性の生き方としての専業主婦という形態だけは全面的に否定し汚い言葉で貶め軽蔑を隠そうともしない。
専業主婦を選んでいる女性たちの最大の理由は「自分の手で愛情豊かに子どもを育てたい」というものだが、
それは「保育園に預けるべし」という言葉によって、あっさりと否定されてしまう。

こうしてフェミニズムからは、“母性”が大切なものだという考えは消え去ってしまった。
逆に「母性神話」「三歳児神話」という言葉が喧伝され、
「乳幼児にとってさえも母親は必要ない」という理論が振りまわされる。

結局、「家族から女性が解放される」為に『家族の解体』を謳っているマルクス主義だというのは明瞭である。
“女性すべて “を「外に出て働く人間」にしてしまおうという思想なのである。

【元東京女子大学文理学部教授 日本ユング研究会会長  林 道義】
http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/feminism4.html
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: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:13:56.86
ストレスも無く、テニス教室やらスイミングに通い、
亭主は会社や顧客にヒイヒイ言わされ、
そりゃあ、女の平均寿命は男より長いよなw

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:13:57.06
俺は専業主夫になる!

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:14:10.88
そりゃ仕事しながら子育てしながら家事しながらはキツいだろ。
田島のような結婚できないブスが男女平等とかわめいているけど
やっぱり女性の幸せは子供を産んで家庭を守る事に尽きるんじゃないかな。

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:15:46.96
またか
30%のうち、「専業になりたい」のは8%くらいで、
あとは「どちらかといえば」だよ

: 専業主婦は無償で国家基盤である家庭地域を支える役割を果たしてきた 2013/09/29(日) 10:18:04.97
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主婦は“一家の要”であり、『家族や地域の絆を保つうえで重要な役割』を果たしています。
また、子供の乳幼児期に母親が自分の手で育てることは子供にとっての幸せであるだけでなく、
母親自身にとっても、お金に換えることのできないかけがえのない体験ではないでしょうか。

専業主婦は、『“国の保育政策の恩恵”にあずかることなく』
自分の手で子どもを育て、『家庭や地域を守る役割』を果たしています。
無償で家庭や地域を支える専業主婦の存在はどれだけ子供の心や人間社会に潤いを与えてきた事でしょう。
これまで国家の基盤である「当たり前の生活」を支えてきたのは「妻の心」「母の心」であることを、
働いている女性自身も再認識する必要があります。

また、子どもを保育園に預ければ、「保育料の半分は税金」で賄われ、
「保育施設にも“膨大な公費”が投入されている」のですから、
年金の負担の有無だけを見て不公平と決めつけるのは、あまりに一面的な見方です。
http://nadeshikon.blog102.fc2☆.com/blog-entry-22.html (☆←トル)

配偶者控除は年間所得103万円以下の妻にしか認められていないため、
専業主婦やパート主婦の優遇だと見なされているわけですが、
これは憲法で保障された最低生活費控除であり、決して優遇税制などではありません。

国民はすべて、基本的人権である生存権を保障するため、一年間に得た所得のうち、
生活に最低限必要な分には課税されないことが定められています。
所得税と住民税の「基礎控除」がこれに当たりますが、専業主婦にはその代わりとして、
世帯主の所得に対する「配偶者控除」があり、控除額は基礎控除と同額の38万円で、
これを廃止するということは、専業主婦の生存権を奪うことになるのです。

また、共働き家庭の妻には、サラリーマンの必要経費である「給与所得控除」、
自営業者の妻に対する「事業専従者控除」がありますが、
片働き家庭にはこれに当たる控除が夫1人分しかありません。
専業主婦は、育児や介護を自前でこなし、無償で家庭や地域を支えていることを考えれば、
現在の税制ではむしろ不遇といってもよいでしょう。
http://nadeshikon.blog102.fc2☆.com/blog-entry-31.html (☆←トル)

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:20:15.77
根本としては専業してても問題なく稼げるように給料あげてもらうことだわな。
バブル期はそれが可能だった。

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:21:57.01
年齢層が40代の女性なら、8割位が望んでいるよ。
日本の女性を男性並に働かせるのは、日本の文化的に、女性の負担が大きい。

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:23:58.38
デフレ下で女性の社会進出が進めば労働者の供給過剰となり
賃金低下や就労条件の悪化に繋がり、男性の正社員率が低減。
共働きによる悪循環が進むという面からも、女性の社会進出が適切か
否かを考える必要があるな。

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:26:01.11
子供を産んだらすぐ仕事再開と思ってた時期が私にもありました
いざ産まれるとかわいくてかわいくて離れたくない><
幼稚園までは専業主婦でいるつもり

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:29:40.53
今の日本社会みたいに、
労働者を大切にしなくなった企業ばっかりじゃ、

パートナーに十分な稼ぎがあって、
働かなくったって、堂々としてられるポジションさえあれば、
誰だって、そっちの方が良いに決まってるじゃないの?

他人から搾取する側に回る為に、これから成り上ろうって女は、
結婚なんてしようと、多分思わないだろうし。

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:31:29.83
逆に女が専業主婦なんてまだ望んでるから未婚化が進んでるともいえる
専業主婦前提となったら男の経済力が重要になるからな
未だに専業主婦がいいなんて言ってる人は現実を見ていない
どんだけ女の職が増えたか(福祉など)、男の職が減ったか(工場・建築現場など)
専業主婦なんて発展途上国が製造業・建設業主体で高度成長する時代にしか見られない現象

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:31:34.85
一部のフェミニストの意見がまるで女性の代表意見みたいな扱いされると
迷惑と思ってる女も多いだろうな。

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:38:36.35
昔は専業主婦って楽でいいなーって思ってたんだが、
楽でもクソ面白くもない単純な作業をやり続けるって結構つらいってことに気付いた。
外で働いてる方が、大変だけど楽しいしやりがいもあるしいいわ。
専業主婦なんて死んでもなりたくない。

: 名無しさん@13周年 2013/09/29(日) 10:50:47.47
こんな数字操作して専業主婦志望の女性を
不自然に少なく見せかけた捏造アンケなんぞ何の信憑性があるんだ
実際は6割以上が望んでるだろうに